あらすじ
目が覚めると、そこは見知らぬ森だった……。掲載ギリギリの“最恐デスゲーム”が今、始まる。

神様ですげェむ 主要キャラ

ジンゴ:カタギではない サスペンスやデスゲームで最初に殺されそうなヤツ

ムロ:クールな天才小学生 小学6年生

モモナ:女子高生 ドスケベJK

スイセン:坊主 ナルシスト坊主

組み合わせ
ムロ(天才小学生):ジンゴ(おじさん)

モモナ(女子高生):スイセン(スキンヘッド)

サワダ(黒髪ロングの女性):タダノ(リーマン?学生?ネクタイしてる) → 死

マニワ(ヒップホップ):タクオ(オタク) → 死

神様ですげェむ 七・八柱目:あらすじ

ムロたちから少し離れたところに缶が置いてある。

 
鶏が第一遊戯が缶蹴りと言っていたことを思い出す。

 
ジンゴが早速缶に近づいて蹴り出そうとすると、
巨大な神様が現れそれを阻止する。

 
危うく潰されそうであったジンゴだが、
モモナの快足に助けられる。

 
18禁コーナーののれんをくぐっているうちに身についた素早さで、
他には亀甲縛りなら3秒でできるという特技も持っている。

 
今度はジンゴ、モモナ、スイセンが、
同時に別方向から缶に迫ってみるも、
目、鼻、口、それぞれの器官に特化した、
三位一体の神様なのでなかなか隙きができない。

 
じっくり作戦を練っていると

「東天紅」

と鶏が叫びだす。

 
時間制限があと5分に迫っていることを知らせるものだった。

 
残された時間が少なくなってきた中、
ムロのアイディアでそれぞれの器官を一つずつ使えなく作戦にでることにした。

 
まずはモモナの亀甲縛りで舌と、
スイセンの白檀で嗅覚を封じることに成功した。

 
残された目はムロに託された。

第一遊戯の攻略間近か!?

どうやらムロ、ジンゴ、モモナ、スイセンの4人が、
第一遊戯を突破できる目処が立ってきましたね。

 
流石にこのあと天才小学生のムロ君がミスするとは考えにくいですし。

 
あと、まだ序盤だと思うけど登場人物たちもいいペースで死んでいきましたしね(^^;

 
それにしても回を追うごとに鶏の不気味さが際立ってきてますよね。

楳図かずおみが深いですよね!

 
これから遊戯がどんどん進んでいくなかで、
死ぬ要員も補充されていくのでしょうか!?

 
まだ世界観が一部しか明らかになっていませんから、
他にも遊戯に参加させられている人たちもいるかもしれませんね。

 
もしくはこれまでの業の深さや浅さなんかで、
第一遊戯だけで現実世界に戻れるとかもあるかもですね。

 
今後の展開も楽しみですし、
グロい描写もちょっと楽しみです(^^;

前話に関してはコチラ ↓↓↓
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