あらすじ
目が覚めると、そこは見知らぬ森だった……。掲載ギリギリの“最恐デスゲーム”が今、始まる。

神様ですげェむ 主要キャラ

ジンゴ:カタギではない サスペンスやデスゲームで最初に殺されそうなヤツ

ムロ:クールな天才小学生 小学6年生

モモナ:女子高生 ドスケベJK

スイセン:坊主 ナルシスト坊主

組み合わせ
ムロ(天才小学生):ジンゴ(おじさん)

モモナ(女子高生):スイセン(スキンヘッド)

サワダ(黒髪ロングの女性):タダノ(リーマン?学生?ネクタイしてる) → 死

マニワ(ヒップホップ):タクオ(オタク) → 死

神様ですげェむ 九柱目:あらすじ

視覚だけが無傷の神様は、
ランドセルを見かけそこに子供がいると襲いかかる。

 
しかし、
ランドセルを背負っていたのはジンゴで、
時計をナックル代わりに神様の目に思い切り拳を入れる。

 
苦しみ悶える神様の隙きをついて、
隠れていたムロが缶に近づく。

 
それに気づいた神様も慌てて缶に戻るが、
少しの差でムロは缶を蹴り出すことに成功する。

グロい神様も見たかった!

絵柄がかわいいながらも、
グロい描写があるのが『神様ですげェむ』の魅力だと思っていて、
加えてちょっとした心理戦もあって読み進んでしまいます。

 
今話を読んでいてちょっと思ったのが、
せっかく神様の眼球に拳を入れるのだから、
ブチュブチュともっと拳で眼球を破壊するような描写があると、
よりホラーっぽくて良かったのにななんて思いました。

 
次回からはどんなお遊戯で怖がらせてくれるのか楽しみです❗

前話に関してはコチラ ↓↓↓
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