あらすじ
目が覚めると、そこは見知らぬ森だった……。掲載ギリギリの“最恐デスゲーム”が今、始まる。

神様ですげェむ 主要キャラ

ジンゴ:カタギではない サスペンスやデスゲームで最初に殺されそうなヤツ

ムロ:クールな天才小学生 小学6年生

モモナ:女子高生 ドスケベJK

スイセン:坊主 ナルシスト坊主

組み合わせ
ムロ(天才小学生):ジンゴ(おじさん)

モモナ(女子高生):スイセン(スキンヘッド)

サワダ(黒髪ロングの女性):タダノ(リーマン?学生?ネクタイしてる) → 死

マニワ(ヒップホップ):タクオ(オタク) → 死

神様ですげェむ 六柱目:あらすじ

柱の中の生首にサワダとタダノのものもあった。

この首の並べ方をみてスイセンは、

三つ子神への供え方

であることを思い出す。

三つ子神とは三人で一人の神を表わす。

一人は目しか見えず、
一人は口しか開けず、
一人は匂いしか嗅げない。

その三人を一人の神にしたものだ。

その神への供え方が柱の中の生首だった。

そして、
柱の中の生首は死んでいなかった。

サワダやタダノの生首が助けを求めたり苦しんだりしている。

死ぬことができないと悟ったジンゴたちは、
三つ子神を倒すことに決めた。

具体的な倒し方はまだ定まらないが、
ジンゴが立て看板を見つける。

その看板のには

缶蹴り負ける子 いらない子
人の子、蹴れれば 神にも勝る
” 

書かれていた。

グロさが増して面白さアップ❗

急に生首が動くシーンはグロくて良かったですね。

恐怖感を煽る演出が上手かったです。

奇抜なデザインの妖怪とかよりも、
こういう演出での恐怖感のほうがくるものがありますね。

今話はグロだけではなく、
また物語の核心にちょっと迫ったような回で読み応えもありました。

次回からは缶けりをテーマに死の遊戯が始まりそうです。

前話に関してはコチラ ↓↓↓
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