あらすじ
目が覚めると、そこは見知らぬ森だった……。掲載ギリギリの“最恐デスゲーム”が今、始まる。

神様ですげェむ 主要キャラ

ジンゴ:カタギではない サスペンスやデスゲームで最初に殺されそうなヤツ

ムロ:クールな天才小学生 小学6年生

モモナ:女子高生 ドスケベJK

スイセン:坊主 ナルシスト坊主

神様ですげェむ 五柱目:あらすじ

ムロは燃え尽きた男の服を手に取る。

体だけが燃え尽きることに気がつく。

逃げるなら今がチャンスと進みだそうとするも、
スイセンは先頭に立ちたがらない。

スイセンは自分が美しいからと、
自分が狙われていると思い込んでいる。

強烈なナルシストぶりに引いてしまうジンゴ。

一方ムロはタクオの服を発見する。

マニワと同じく燃え尽きてしまったようだ。

マニワとタクオとの距離はおおよそ50mくらいだったので、
ペア同士がそれ以上離れてしまうと燃え尽きてしまう仕組みだと推測する。

ムロの頭の良さに感心するモモナ。

突然ムロを抱きしめるモモナ。

注意するジンゴに

「せからしかぁあ!!」

とキレ返すモモナ。

ジンゴがモモナからムロを引き離そうとすると、
モモナの鞄が方から落ちてしまう。

鞄の中に入っていたものはアダルトグッズばかり。

とにかく進みはじめた一行の前に”三ツ子神”のお社が現れる。

柱のようなものが建っていて、
よくよく見ると中には生首がしまわれていた…

50mルール

組み合わせ
ムロ(天才小学生):ジンゴ(おじさん)

モモナ(女子高生):スイセン(スキンヘッド)

サワダ(黒髪ロングの女性):タダノ(リーマン?学生?ネクタイしてる) → 死

マニワ(ヒップホップ):タクオ(オタク) → 死

『神様ですげェむ』の重要なルールの一つが明らかになりましたね。

ペア同士がおよそ50m離れてしまうと、
互いに燃え尽きてしまうという縛りありそうです。

一つルールが明らかになりましが、
モモナとスイセンはまだまだ死なないで活躍しそうですね。

ジンゴとムロは主人公なので死ぬことはないと思いますが。

モモナとスイセンはキャラ設定に町田ジョウ先生の偏愛を勝手に感じてしまいます。

特にモモナは

「せからしかぁあ!!」

とガッツリと博多弁を喋らせて特にお気に入りのキャラなのではと推察しました。

コミカルな絵柄でそこまでグロさは際立たない

町田ジョウ先生の描く画はコミカルな丸味に特徴があると思います。

そのおかげで、
生首の描写とかも下品すぎず適度なグロさで良いと思います。

上のツイッターの画像でも絵柄が可愛らしいですよね。

なんでこんなかわいい画を描く人がホラーとかグロの道にすすむんでしょうね!?(^^;

前話に関してはコチラ ↓↓↓
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